安定した運用とバックアップ
Microsoft Azureを基盤に、データベースの二重化と日次の自動バックアップを実施。障害やデータ消失などのリスク低減に努めています。
研修・OJT・1on1を、ひとつの育成プロセスとして管理する。
プログラム、アンケート、テスト、目標・行動、1on1、評価、コミュニケーション。育成の前後を分断せず、学びから現場での実践、振り返りまでを記録・共有するためのWebサービスです。
※画面・図はイメージです。
研修を実施したことだけでは、育成の成果は見えません。KEY COACH 人材育成は、研修・OJT・1on1を起点に、学びが現場でどう実践され、どのように振り返られたかまでをひとつの育成プロセスとしてつなぎます。
受講の有無だけでなく、活動計画・実践結果・評価まで記録し、育成の経過を追えるようにします。
プログラム、アンケート、テスト、目標管理、1on1など、育成に関わる情報をサービス内でまとめて扱います。
学んだ内容を活動計画へ落とし込み、現場で実践した結果を記録して、次の行動につなげます。
1on1、評価、フォーラムやチャットを通じて、育成の過程で生まれた気づきやフィードバックを共有できます。
利用の流れ:プログラムを準備 → アンケート・テストを実施 → 活動を記録 → 1on1・評価・共有
プログラムを登録・検索・更新し、講師・参加メンバー・期間・目標管理の利用を設定できます。
プログラムに紐づけてアンケートを作成。メンバーが回答し、回答状況や内容を確認できます。
プログラムごとに設問を用意し、受験・採点・結果確認まで行えます。理解度を確認する材料になります。
参加プログラムに対して活動計画を立て、実践した内容・結果を追加。受講後に何に取り組んだかを振り返れます。
1on1面談記録を残し、設定した評価項目に基づく講師評価も記録。対話や評価を育成の経過として確認できます。
フォーラムでプログラム単位の情報を共有し、チャットでユーザー間のコミュニケーションを行えます。
プログラム情報、アンケート・テスト、活動計画と実践結果、1on1と講師評価。受講の有無だけでなく、その前後の経過もサービス内に記録・共有できます。
※画面・図はイメージです。
記録は、本人と具体的に話し合うための材料になります。講師・リーダーが日々の支援に活用する場面を紹介します。
テスト結果と活動記録を振り返り、学んだ内容を業務で使う際のつまずきを本人と話し合います。
活動計画・実践結果・前回の面談記録を手がかりに、試したことと残った課題を確認。次に取り組むことを具体化します。
実践の経過と講師評価を振り返り、継続する取り組みや追加の支援を検討します。
サービス基盤、不正アクセス対策、通信・個人情報の保護など、業務利用を支える基本的な安全対策を講じています。
Microsoft Azureを基盤に、データベースの二重化と日次の自動バックアップを実施。障害やデータ消失などのリスク低減に努めています。
パスワードの暗号化保存や接続元IPアドレスの制限など、複数の対策を組み合わせ、不正なログインや操作の防止に取り組んでいます。
通信の暗号化やアクセス制御などにより、お預かりする情報を適切に管理し、情報漏えいなどのリスク低減に努めています。
企業情報とシステム管理者を設定し、利用者を準備します。権限は管理者 / 一般ユーザー、役割は講師 / メンバーで構成されます。プログラムごとに研修内容や期間、アンケート・テスト、評価項目を整えて運用を始めます。
ユーザーやプログラムを設定する担当者を決めておくと導入がスムーズです。
権限は管理者 / 一般ユーザー、役割は講師 / メンバーです。誰がどの立場で利用するかを整理します。
研修・OJT・1on1をどの単位でプログラムとして管理するかを決めます。
無料プランは10名まで利用できます。有料プランはアカウント数最大100名、10名単位で3,000円(税抜)です。30名利用の場合は9,000円(税抜)となります。
機能や利用方法について、事前に確認しておきたい内容をまとめています。
機能や使い方を確認したうえで、導入方法や自社での活用イメージについてご相談いただけます。